突然の孤独死で
数十万円の修復費用が…
事故後の空室で
家賃収入が激減…
原状復旧や
遺品整理
どこまで補償できる?
すべて
無縁社会のお守りが
対応いたします
入居者の死亡事故(孤独死/自殺/罪死)によって、
大家さんや管理会社が被る損失を補償します。
事故発生日から180日以内に支払いした次の費用を補償
事故発生日から90日以内に賃貸借契約が終了した場合の次の家賃損失を補償
支払い対象となる死亡事故が発生したものの上記原状回復費用保険金に相当する費用が5万円未満のとき
※ご加入にあたっては、当社所定の審査がございます。
補償開始までの
スケジュール
例:7月15日までにお申込みの場合、8月1日から補償開始
導入後の安心
東京都 在住 40代 / 男性オーナー様
ご入居されていた60代男性が病死(孤独死)。他の入居者様やご近所への配慮もあり、遺品整理と特殊清掃のため、リフォーム業者を手配し、換気・清掃を3回繰り返すなど、対応に追われました。
原状回復費が約100万円、さらに空室で約50万円の家賃損失が発生…!
「現代における孤独死は年齢に関係なく多くなっている」ということを意識しつつあった中でアパートを購入したのをきっかけに加入しました。
保険に加入していなければ、この150万円以上の費用はすべて自己負担になるところでした。
加入して本当に安心できました。
東京都 在住 40代 / 男性オーナー様
30代男性の入居者様が孤独死されました。保証人様との連絡が取れず、現場処理が大変困難に。
費用も自己負担となり、原状回復費約100万円、空室損約40万円の損失に直面しました…
過去に死亡事故を経験したため加入しました。孤独死の場合、保証人に対しての裁判は判例がなく(少なく)、
費用対効果も合わないため、実際の損失は自己負担となってしまいます。
もしもこの保険に入っていなかったら、140万円以上が自己負担でした。
ご自身の物件を守るために、保険は加入しておいた方がいいと思います。